レプロナイザー|乾かす時間がケアになるドライヤー|Umineko美容室

レプロナイザー ドライヤー Umineko美容室 施術風景

── 乾かす時間が、ケアになる ──

レプロナイザーは、乾かす時間そのものを髪のケアに変えるドライヤー。この記事では、わたしたちのサロンでも使用しているレプロナイザーの魅力と、3月限定キャンペーンについてご紹介します。

朝、髪を乾かす時間。
夜、お風呂上がりのひととき。

毎日のその数分を、
ただ「乾かす」だけで終わらせるのは
少しもったいないかもしれません。


レプロナイザーという選択

リュミエリーナが開発した「レプロナイザー」は、独自の技術「バイオプログラミング」を搭載したドライヤーです。

髪のタンパク質と水分のバランスに着目し、風と熱の質そのものを整える設計。乾かしながら、髪の中の水分量を調整してくれる——いわば、「乾かす時間そのものがケアになる」という発想で生まれた美容機器です。

わたしたちのサロンでも、施術の仕上げに使用しています。


使い続けることで、変わっていくもの

レプロナイザーの特徴は、一度で劇的に変わることではなく、毎日の積み重ねの中で髪が整いやすくなっていくこと。

朝、まとまりやすい。
広がりにくい。
スタイリングが楽になる。
乾かすだけなのに、指通りが変わる。

使い続けるほど、「扱いやすく、整いやすい髪のベース」が育っていく。その穏やかな変化こそが、このドライヤーの本質です。


温泉卵のように、やさしく

卵をイメージしてみてください。

熱々のフライパンに落とせば、白身は一気にカリカリに固まります。これがタンパク変性です。髪も同じタンパク質でできているので、強い熱を当て続けると硬くなり、枝毛やゴワつきの原因になります。

レプロナイザーは、どちらかというと温泉卵のような感覚。水分を保ったまま、しっとりと柔らかい質感に仕上がります。固めてしまうのではなく、中の水分を守りながら乾かす。だから、使うほどに手触りが変わっていくのです。


冷風を、お顔にも

レプロナイザーは髪だけでなく、頭皮やお顔のケアにも使えます。冷風を下からお顔に当てると、リフトアップ感を感じる方も多く、美顔器とドライヤーが一つになったような感覚です。

温風で温め、冷風でクールダウン。仕上げに冷風でツヤとまとまりを固定する。そんな使い方が、毎日の習慣をサロンケアの延長にしてくれます。


レプロナイザー、グレードの違い

レプロナイザーには、4D Plus・7D Plus・27D Plus・107D Plusのグレードがあります。数字が上がるほど、体感スピードや仕上がりの質が高まる設計です。

どれが良い・悪いではなく、髪質やお悩み、変化を感じたいペースに合わせてお選びいただけます。

4D Plus ── はじめての方に。まとまりやすい髪へ。
7D Plus ── 毎日のケアを大切にしたい方に。柔らかさと指通り。
27D Plus ── 本気で髪を変えたい方に。内側からの潤い。
107D Plus ── 最上位モデル。圧倒的なツヤと質感。

「レプロナイザーは重い」という印象をお持ちの方もいらっしゃるかもしれません。実は新型の4D Plusは約631gと、4機種の中で最も軽い設計。107D Plusも約740gと、見た目の印象よりずっと軽く感じられます。どちらも重心がハンドル寄りに設計されているので、毎日のドライ時間も快適です。

 

ヘアビューロン(ストレートアイロン・カールアイロン)も同じグレードでご用意しています。熱を入れても髪が硬くなりにくく、ツヤが出やすい。カールやストレートの持ちも良いと感じていただけるはずです。


春の変わり目に

春は、寒暖差や花粉、環境の変化で髪の水分バランスが揺らぎやすい季節。まとまりにくい、ケアしているのに調子が出ない——そんなとき、ケアを「増やす」のではなく、毎日使うものを見直してみるのもひとつの方法です。

乾かす時間が、ケアになる。
その積み重ねが、扱いやすい髪をつくる。

期間限定
2026年3/1(日)〜 3/30(月)

この期間に限り、レプロナイザー・ヘアビューロンを
特別価格でご案内いたします。
お値段の詳細は、各店舗の公式LINEよりご確認ください。

もし買い替えのタイミングや、髪質を整えたいなと思われたら、
お気軽にご相談ください。


商品の詳細・お値段については
各店舗の公式LINEよりお問い合わせください。
店舗へのお取り寄せ後、店頭にてお受け取り・お会計となります。

センター北店 LINE

センター南店 LINE

センター北 hanare店 LINE

表参道店 LINE

アトリエ LINE

※レプロナイザー・ヘアビューロンは美容機器であり、治療機器ではありません。
※効果の感じ方には個人差があります。
※海外でもご使用いただけます(AC100–240V対応/変換プラグが必要な場合があります)。